亀梨和也の地元は大杉って噂が多過ぎ~!!映画のロケ地がなつかしい!?

少年野球で活躍していたという亀梨和也さんの地元が大杉だそうです。
その大杉で育ったと思われる幼少期のエピソードから写真まで入手しました。


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☆プロフィール

 

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名前:亀梨和也(かめなしかずや)
生年月日:1986年2月23日
出身地:東京都
身長:171㎝
血液型:B型

 

☆亀梨和也の地元は大杉って噂が多過ぎ~!!

 

いきなり見出しがダジャレから入ってすみません・・・(^_^;)

亀梨さんの地元が大杉だそうです。
でもこの大杉、けっこう多い情報なので有力なんじゃないかと思います。

大杉は東京都の江戸川区というところにあります。
総武線の新小岩駅が最寄駅です。

少年野球で世界大会に出場した経験もあるので
それで地元が有名なのかもしれませんね。

ではその大杉のある江戸川区とはどんなところなのか、調べてみました。

江戸川区といえば千葉県との県境です。
東京スカイツリーも近くにあって、新小岩駅から5kmほどの距離です。
これなら1時間くらいで歩ける計算ですね。って歩かないですか?(笑)

この江戸川区という出身地ですが、嵐の二宮和也さんも 同じだそうですね。
同郷ということですか。

そんな二宮さんの「虹」という曲の秘密を知ってみたくないですか?
関連記事:二宮和也アルバム「Time」の『虹』が素敵すぎる!?『メリークリスマス』歌詞の意味は何だろう!?


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江戸川区の情報はさておき、大杉で育った亀梨さんは
いったいどんな子供だったのか気になりますよね。
気になる亀梨さんの子供のころを調べてみました。

亀梨家は男ばかりの4人兄弟だったため、
よく格闘技ごっこをしていたそうです。
このあたりは他の一般家庭と変わらないですね。

また小学生になると「野球とスカートめくりをしてた」と発言していました。
「スカートめくり」とジャニーズが自ら公言していいのでしょうか?
なんでも亀梨さん曰く「女子がめくらしてくれた」のだそうです。

これは何のアピールでしょうか。
モテモテだったと言いたいのでしょうか。

しかしこの発言にスタジオはしらけムードだったようです。

それを感じ取り亀梨さんは、慌ててフォローしました。

「中丸はしてただろう、こいつ昔からむっつりですから」

中丸さんを共犯者にしようとしていました。
しかし中村さんはのってくれず「してない」と否定。
これにより亀梨さんはより冷や汗をかいたことと思われます。

また亀梨さんの幼少期の写真を見た和田アキ子さん、松浦亜弥さん、
KAT-TUNのメンバーから「面影ないよね」と言われてしまったそうです。

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とってもかわいらしいですね。

どうやら「面影がない」というのは、今の切れ長の目とは違い、
子供のころは「目がパッチリでかわいかった」という意味のようです。

亀梨さんの両親によると「小さい頃から甘いマスクでお母さんたちのアイドルだった」
といわれるほどかわいかったそうです。

ではいつ頃から切れ長の目になってきたのでしょうか?
さっそくですが、卒アルだと思われる写真を入手しました。

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学ランを着ているので中学生くらいでしょうか。
このときはすでに切れ長の目をしていますね。
ですが、現在とも雰囲気が違うように思います。

こんな写真も入手しました。

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私服のようなので、これは小学生のときの卒アルでしょうか?
本当に小学生のときの写真なのでしょうか?
上司にこき使われて疲れ切っている30代のサラリーマン
の表情に見えますが、大丈夫でしょうか。

このときよりも上の中学生と思われる写真の方が
若く見えるというのも不思議ですね。

でもなんだかんだいって今が一番カッコイイのではないでしょうか。

 

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あ、これはちょっとカッコつけすぎですね・・・(笑)

 

 ☆映画のロケ地がなつかしい!?

 

2013年5月に公開した映画「俺俺」に出演した亀梨さん。
その俺俺で使われた料理屋さんが判明しました。

同映画は星野智幸さんによる小説が原作です。

ストーリーをざっと追ってみると・・・

飲食店で置き忘れていた見ず知らずの携帯電話。
持ち主の母から電話がかかってきて声マネしてオレオレ詐欺を働いてしまう。

その日から「俺」の世界に狂いが生じる。

見ず知らずの携帯電話の母から「俺」を息子だと思われる。
アルバムにも自分(俺)が写っている。

自分の実家に向かうと、今度は別の俺がいる・・・

と、なんとも奇妙な物語です。

ロケ地が名古屋だったみたいで、「創作ダイニングえんま」
という小料理屋さんが居酒屋でのシーンに使われたそうです。
サイトはこちら

昭和レトロのなつかしい店内で、70年代から80年代の音楽をかけているそうです。

撮影当日は雨だった模様で、昼から始まったそうです。
100人くらいのスタッフさんがいて、亀梨さんはかっこよかったそうです。

トップアイドルにもかかわらず感じもよく、
店長さん?の息子さんにも優しく接してくれたといいます。

人間性、器の大きさにふれることができた。
何よりもオーラが凄かったと。

撮影で使われた席があるのですが見たくないですか?
画像はこちら

「創作ダイニングえんま」は愛知県名古屋市港区にあります。

手羽先やもつ鍋など名古屋名物を扱ったお店で、
メニューを見た限りではなんともおいしそうでした♪

通信販売もやってるそうなので、遠方の住まいでも購入可能!

他には亀梨さんのロケ地めぐりをした方にはこんなサイトもありました。
亀梨和也毎日日記

この映画は色々な俺がでてくるようで、
「キャリアウーマンの俺」と「サラリーマンの俺」とか
そういうシーンもあったのでしょうか。

踏切前での写真があったり、街中の様子や
実家の団地、バーなど、たくさんの場所に訪れたようです。


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