春名風花は3歳でブログをどう覚えたのか?親より職業に対するプロ意識が高いと思われる名言とは!?

小学生とは思えない過激な発言で話題となったはるかぜちゃんこと春名風花さん。
現在、中学生になっていました。
そんなはるかぜちゃんは3歳からブログに投稿していたようです。
またプロ意識が高いと思われる名言も発見しました。


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☆春名風花は3歳でブログをどう覚えたのか?

 

2010年12月の改正案が成立した東京都の青少年育成条例について
ツイッターで自ら投稿した当時小学4年生ということで話題を集めました。

「ぼくたちはいいまんがも、悪いまんがも、ちゃんと自分でえらべます(ω)」
「きれいなものや、笑えるものだけみせて育てた子供が人にやさしい大人になるとは、ぼくは思いません(ω)(ω)」
http://www.itmedia.co.jp/news/articles/1101/21/news010.htmlより引用

小学4年生とは思えない、大人を納得させるような文章です。

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「青少年育成条例」とは、18歳未満の青少年を性の対象とすることを
否定する条例ということです。

この”18歳未満の青少年”の中に漫画やアニメのキャラクターも含まれる
というから漫画ファンから大ブーイングが起きました。

はるかぜちゃんは漫画が大好きで、1000冊ほど持っているそうです。
漫画大好きですから、読めなくなってしまうのでは?と悲しくなり
ツイッターしたようなのです。

いいものだけ見せて悪いものを排除しようという単純思考、
大人は単なるものぐさなんです、
思考停止してしまった大人が悪いものもいいものを全部含めて
世の中なのだということを忘れてしまって
悪いものは自分に害を及ぼすからと、それならいっそのこと
取り除いてしまえ、という考えはどこへいっても多いですね。

0歳からモデルを始めたはるかぜちゃんは、3歳の時に携帯を買い与えてもらったそうです。
普通、3歳児に買い与えないでしょ、って思いますよね。
でも、自分のを壊されたくないと思った母親は買い与えたそうです。

操作法は教えていなかったのだが、ある日、託児所から父親宛てに
メールが届いていたそうです。

なんていう天才ぶりなんですかね。


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いつの間にか携帯の操作法を覚えていたはるかぜちゃんは
(本人でもどうやったのか覚えていないらしい)、
3歳のときからブログに書いてきたそうです。

「ローゼンメイデン」や「ガラスの仮面」という漫画が好きだったらしく
4歳の時にそれらをテーマにしたブログ記事を投稿している内容がありました。

「わたしはずうっときたじままやみたいにじょゆうさんになりたかったけど、
さいきんはふらんすにんぎょうになりたいです」
http://www.itmedia.co.jp/news/articles/1101/21/news010.htmlより引用

全部ひらがなというのがかわいらしいですね。

「私はずうっと北島マヤみたいに女優さんになりたかったけど、
最近はフランス人形になりたいです」

0歳からモデルを始めたというはるかぜちゃんらしい文章ですね。
北島マヤというのは、ガラスの仮面に出てくる主人公で、
女優さんに憧れたのもここからきていると思われます。

フランス人形とは「ローゼンメイデン」がアンティークの
お人形さんをモチーフにした漫画・アニメだったから
それに憧れたようです。

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☆親より職業に対するプロ意識が高い!?

 

母親は現在40歳くらいで、
父親はビデオ屋の店長をやっていて、
弟も子役をやっていて柊夜(しゅうや)くんというそうです。

ビデオ屋店長というのをどうのこうのいうつもりはないが、
もしかしたら父親より職業に対するプロ意識がある
のではないかという春名風花の名言を発見しました。

「プロフェッショナルとは頂くお金以上の仕事をする責任感とサービス精神を持つこと」

えーっと、40代で起業した人のセリフですか?(笑)

名言といえばこんな方たちの名言も天才ですよ。
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