本田望結は姉の真帆以外スケート選手だが父親の職業は医者なのか?

honndamiyu

本田望結ちゃんの兄弟たちは、強化指定に選ばれるほど有力なフィギュアスケート選手だそうです。


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☆プロフィール

 

名前:本田望結(ほんだみゆ)
生年月日:2004年6月1日
出身地:京都府
身長:130㎝(小学4年生時点)
血液型:O型

 

☆本田望結の意外な特技

 

ドラマ「家政婦のミタ」で一躍話題になった本田望結ちゃん。

そんな望結ちゃん、実は将来を有力視されているフィギュアスケートの選手でもあるんです。

父親が元スケート選手で望結ちゃんも3歳のときに始めました。

10歳にしてすでにスケート歴が7年です。

2011年、関西大学主催の小学3年生以下の部の大会で優勝したり、2013年の全日本フィギュアのノービスで8位の経歴を持っています。

2回転ジャンプを決めたり、実力はかなり高いようです。

将来はオリンピックも狙っているそうですが、2010年バンクーバーオリンピック銀メダリストでロシアのプルシェンコ選手とある番組で共演した際にこう言われていました。

「女優とフィギュアの両立は難しい」

女優とかフィギュアというより、すでにプルシェンコ選手と共演していることがすごい・・・。

ということで、望結ちゃんなら両立できそうな気がします!


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☆兄弟と父親

 

女優でありフィギュア選手でもあった望結ちゃんですが、実は5人も兄弟がいました。

上から順に太一君、真帆ちゃん、真凛ちゃん、望結ちゃん、紗来ちゃんです。

望結ちゃんは4番目ですね。

もっとすごいのはこの兄弟たち、真帆ちゃん意外全員スケートをやっているそうです。

もっともっとすごいのは、その兄弟たちも将来有望な選手であるということ。

お兄さんの太一君はフィギュアスケート連盟の強化選手に選ばれていり、真凛ちゃんは全日本フィギュアのノービスの大会で優勝経験があるそうです。

12歳で3回転ジャンプを跳べたり、5種類のジャンプを跳べたりとかなりの実力者ですね。

ジャンプもそうなのですが「表現力がすごい」ということを、荒川静香さんも評価していました。

フィギュアは美しいのだけれど、衣装代やレッスン代などお金のかかるスポーツともいわれており、荒川静香さんもオリンピック優勝までに「2億かかった」とか言っています。

小学生でもトータル月に20万円程かかるそうで、×4人ですから本田家は80万円の出費ですか。

これだけの金額支払えるって、父親何してるのか気になりますよね。

医師か・・・経営者か・・・なんて噂されていますが、実はお父さんサラリーマンだそうです!

サラリーマン舐めちゃいけませんね(笑)

父親の名前は本田竜一さんというそうですが、インタビューでこう語っていたそうです。

「仕事上の発想も従来のサラリーマン発想から経営者的な発想に近くなった」

おそらくお父さん、ほぼ経営者なのだと思います(笑)


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